よくあるご相談

Q&A よくあるご相談

  • 在日韓国人の相続で困っています。
  • 今まで戸籍がない方や会ったことがない方が含まれる相続など円満にみなさんのご納得いただける結果をいただいております。費用面などでお困りの場合でもお気軽にご相談ください。
  • 日本で働くためのビザを取得したい
  • 共同創業者が外国人である場合など、出来る限り早く取得できるように迅速に対応しています。
  • 株式会社と合同会社の違いがわかりません。どちらが向いているでしょうか?
  • 株式会社では設立のために役所に支払う最低金額が約20万円、合同会社で約6万円です。
    株式会社の社長さんは「代表取締役」、合同会社の社長さんは「代表役員」と名乗ります。
    合同会社は株式会社に比べたら始まったばかりの制度ですので、新しいものが受け入れられている業界に起業する場合にお勧めしています。
  • Q、現在フリーランスで1人で仕事をしています。どのタイミングで会社にするか悩んでいます。
  • A、経費を除いた年収が400万以上であれば、役員報酬の給与所得控除の分税金が安くなると言われています。
    また、将来的に従業員を雇い入れたいといった希望がある場合も会社設立のタイミングかと思います。
  • Q 今までにない事業を始めたいのですが、相談に乗ってくれますか?
  • A どんな変わった事業でも気兼ねなく相談してください。
    もちろん秘密厳守ですし、新規事業に伴う許認可の必要性やアイディアのブラッシュアップなどのブレストも可能です。ミラサポの専門員をしておりますので、無料でご相談を受けられることがあります。
  • Q 会社設立の際、資本金や株はどれくらいが望ましいか?
  • A 現在では会社法改正や新規開業に伴う不動産取得が減っているため、資本金の金額は減少傾向にあります。
    業界にもよりますが、昔のように1000万円とする会社は減っているというデータがあります。当事務所は株式会社・合同会社・一般社団法人などの定款作成もしています。
    当事務所は電子定款に対応しておりますので、4万円の印紙代は不要です。

  • また医療法人の設立なども行っていますので遠慮なくご相談ください。
  • Q 補助金を受けたいが、どこに情報があるのかわからない。また難しい文章が書けないので困っている。
  • A 中小企業庁 http://www.chusho.meti.go.jp/
    当事務所では補助金申請書類の作成代行もしていますのでぜひご相談ください。
  • Q、著作権と商標は何が違うの?
  • A、著作権は製作した時点で権利が発生します。著作権登録をすること「も」できます。 一方、商標は登録しなければ権利を主張できません。 製作したものを何でもかんでも登録していたらキリがありませんので、どういったものを登録すべきかは要検討です。
  • Q、会社設立と同時にホームページや会社のロゴを作りたい
  • A、ホームページやロゴはいまや必須となりつつあります。 ご希望に応じてイラストレーター等ご紹介させていただきます。